埼玉エイブルとは
「住まい」探しなら、埼玉エイブルへ
部屋探しではなく
「住まい」探しをご提案
賃貸物件を探すとき、おそらく誰もが見聞きすることの多い「お部屋探し」というフレーズ。埼玉エイブルがご提案するのは「部屋探し」でなく『住まい』探しです。
埼玉エイブルは、物件情報のみを提供するポータルサイトとは違い、生活背景、物件や周辺の状況など、さまざまな事情を勘案し、お客様が快適に暮らせる『住まい』をご提案します。

地域のプロ、埼玉エイブルと
一緒に探す理想の住まい

お部屋探し
立 地
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間取り
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生活
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こんなお住まいを
お探しの方に
“
”
ファミリーで将来を見据えた住まいを探したい
ご自身のライフスタイルにこだわった住まいを探したい
埼玉県で新しい暮らしを始めたい
埼玉エイブルの安心ポイント

仲介する物件には事前に足を運ぶ
仲介する物件には事前に足を運ぶ 埼玉エイブルでは、自分たちが仲介する物件には事前に足を運ぶ。部屋はもちろん他の入居者、自転車置き場やゴミ捨て場の使用状況、立地エリアの状況など、生活者視点で暮らしやすさをチェック、社内で共有しています。
不動産会社の多くは、「レインズ」と呼ばれる業者間で物件情報を共有するサイトに登録をしている。他社の管理物件についても、レインズを介して、家賃などの費用、築年数、間取りなど基本情報を得ることができます。自社管理の物件でなくても、紹介が可能なのはこのためです。
ですが、これは裏を返せば、インターネットでの限られた基本情報だけで仲介が可能なことを意味しています。これは後々のトラブルの種を生む可能性を含んでいます。

契約時の三者立ち合い
埼玉エイブルでは、賃貸借契約の締結の際は、家主と入居者、仲介者(エイブル)の三者立ち合いを基本としています。
賃貸借契約にあたっては、三者間で郵送による契約書のやり取りをするのが一般的ですが、立ち合いならその日が契約日となり、返送の催促や記載の不備といったトラブルも防ぐことができます。
郵送でのやりとりでは時間がかかるうえ、契約締結日がわかりづらいというデメリットも解消できます。また、人には合う合わないがつきものなので、大家様と顔を合わせ、馴染めないと感じた場合に、契約を見送ることも可能です。
日程調整などに手間がかかるため、これを実施する賃貸仲介会社は限られています。ですが、三者立ち合いは、契約の前後に起こりうるさまざまなトラブルを未然に防ぐ、三方良しの契約態様です。

ショップアシスタント
物件を案内をするスタッフに、その地域で生まれ育ち、暮らし、長年の子育てが一段落した主婦をショップアシスタント(SA)として採用。人気のお店やスポット、災害リスク、学校や学習塾の評判など、地域で暮らすからこそ知り得る情報を提供できるのがSAの強みです。
SAに共通するのが、地域愛と話好きな人柄。知り合いと世間話をする感覚で会話ができ、コミュニケーションのハードルは極めて低いことが特徴です。物件に向かうまでの車中は、気になることをとにかく質問してみましょう。新しい住まいを決めるにあたり、エリアの情報はいくらあっても困ることはありません。契約前にエリアの事情通と話をするメリットはたくさんあります。

予約不要、直接のご来店歓迎!
引っ越しや住み替えを考えるとき、まずネットで物件を探し、不動産会社に相談する流れが定番になりつつあります。ただ、候補物件が決まっていなかったり、電話予約が手間だったりして、相談に行くのをためらう人もいるかもしれません。
そこで、メールや電話での予約不要、直接来店歓迎というのが埼玉エイブルのスタンス。物件の目星がついていなくても問題なし。住まいのイメージが漠然としていてもかまいません。
延々とネットで探すくらいなら、ぜひともプロに相談してみましょう。より少ない労力で、満足できる物件と出会える可能性は高くなります。

社用車にトールワゴン
埼玉エイブルでは、お客様を物件に案内する際の社用車に、トヨタ自動車のトールワゴン型コンパクトカー「ルーミー」を採用しています。
この車は、天井が高くて足元は広々、スライドドアで、地面からの高さも低く、乗り降りしやすいのが特徴です。従前のコンパクトカーに比べ、物件に到着するまでの時間を快適に過ごしてもらえます。
前方と車内にドライブレコーダー、タイヤはオールシーズンタイヤを装着するなど、安全対策も万全です。
ちなみに、埼玉エイブルでは、ルーミー以外の車種は採用していません。異なる車種を運転することによる事故のリスクを減らすことに貢献しています。









